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船橋カントリー倶楽部


相方の友達夫妻と4人で『船橋カントリー倶楽部』に。
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いわゆる名門コースって初めて。そんなわけで、これまた初めてカートのないコースでラウンドしました。紹介があったので、ちょっと有り得ない料金でまわらせてもらいましたが、いやぁ、素晴らしいコースです。

全体に手入れの行き届いた綺麗なコースなのですが、やっぱりグリーンが違う。セルフなしなので、絶対キャディさんがつくコースだと、ボールマークもないし、本当に綺麗。しかも、来週クラブ対抗戦があるらしいので、高速グリーンと化していました。10フィートくらいはあったみたい。キャリーでグリーンに乗ったら、まず奥にこぼれます。そして、船橋カントリーは18ホール中、17ホールは奥にバンカーが待ち構えているらしいので、本当にグリーンを含めたその周辺はスリリング。でも、速いグリーンは本当にシビレますね。やっぱりそういうほうが好きです。楽しい。

ついてくれたキャディさんも良い人だったし、本当に満喫してきました。同伴夫妻のご主人とは初対面だったのですが、ゴルフという共通のコミュニケーションツールがあることで、早く打ち解けたし。ゴルフやっていて良かったなと、ちょっと心からしみじみと思ってしまいました、。


ところで、スコアはここ1、2年でワースト、、、。パットのタッチの合わなさから、ショットにまで影響し、、、。まだまだですね。精進あるのみです。ダブルスというか、チーム対抗でも惨敗したので、また機会をつくってリベンジしたいです。
posted by backy at 23:33 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | golf


tassle loafer


今年一目惚れ一号です。

Dr.マーチンのタッセルローファー。
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ネイビーにアイボリーソール、ソールエッジの茶、全体の色合いが絶妙に良い。個人的にソールエッジが革そのものの色になっているモノってカジュアルで好きなんですよね。アッパーが黒とかだと、けっこう同色に塗られているもののほうが多かったりするので。

欲を言えば、タッセルが真っ白過ぎるので、ソールと同じ色だったら完璧でした。

でも、相当のお気に入り。
posted by backy at 08:40 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | shoes


dotdot


夏を先取り。キャロウェイのドットのショートパンツ。ネイビーと白を、お約束の2色買い。
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先取りといっても型落ちですが、。

これはタグを外しちゃって普段着としても最高です。何気に裾がダブルなのも高ポイント。ちょっと最近マリンテイストなものが気になります。っていうか、ネイビーのモノに惹かれているのかな、。ここのところ、まずどこかにネイビーが入っている、、、。
posted by backy at 00:41 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | fashion


風の歌を聴け


村上春樹 著『風の歌を聴け』。氏の処女作。
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正直、難しい。が、読後の率直な感想。内容があるようで、ないような、。そう、読者の解釈に委ねる感じはいかにも、とも言えるかもしれません。『1Q84』もそうだったなぁ、と。

本作は、“鼠三部作”と呼ばれる作品群の最初の作品で、『1973年のピンボール』、『羊をめぐる冒険』と続くわけです。そんなわけで、早速『1973年のピンボール』を読み始めているのですが、『羊をめぐる冒険』まで読んでみて、はじめて作品に対する感想が言えるのかも。それくらい『風の歌を聴け』は不思議な作品でした。

で、いろいろな人の解釈を知りたくて検索していたら、何かの論文なのか?興味深いのを見つけました。あらゆる側面から分析している。『風の歌を聴け』を読んだことある方は是非どうぞ。こちらから。
posted by backy at 20:55 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | book


graniph


数年ぶりに『graniph』のHP覗いてみたら、やっぱり何着か欲しいものが。仕事用と割り切るとけっこう良かったりします。モノによってはデザインが良いのに、安いし、それが故に汚れも気にしなくて良いし。

まずTシャツ。
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右2枚のような、大きめのフォトプリントが今でもgraniphでは好き。そして、バックプリントもあるものの方が好き。


そして、これが大正解だった、ハーフボーダーの七分。
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アイボリーベースとネイビーベース、どちらも良い感じです。

なのですが、1回洗ったら、相当縮みました、、、。残念、、、。
タグ:graniph
posted by backy at 23:06 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | fashion


相方用具一新計画A


キャディバッグに続いてはフェアウェイウッドを。

上田桃子もいまだに愛用している名器、Xフェアウェイウッド。
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僕も最初に揃えたセットの3Wと5Wがコレでした。で、久しぶりに打ってみたのですが、やっぱり易しくて良いクラブです。

飛距離の出ない女性は、フェアウェイウッドを使えるとだいぶ楽にまわれるはず。なので、3、5、7Wは早く慣れる意味でも多めに練習してもらっています。来週はちょいと名門に行くので、、、。
posted by backy at 01:00 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | golf


Vidal Sassoon


ヴィダル・サッスーン氏死去。

また1つの時代が終わったという感じ、、、。

いまだにヴィダル・サッスーンってシャンプーじゃないの?って言われることもあったりしますが、氏の残した功績は半端じゃない。

華道や茶道、空手などにもいろいろな流派があるように、カットにもそれは微妙にある。僕は通った専門学校自体がヴィダル・サッスーンを崇拝しているような学校だったし、最初に入社した会社もサッスーンカットをベーシックにした会社でした。

ヴィダル・サッスーンが考案した4つの基本スタイルがあって、僕は今でもその4つの組み合わせで現存する全てのヘアスタイルを作れると思っています。それくらい凄いことを成し遂げた人。今後、理美容業界にヴィダル・サッスーンを超えるインパクトを残せる人って絶対現れないだろうと思います。

だから、オリジナル的なベーシックカットを謳ってはみても、結局のところはヴィダル・サッスーンの基本が根底に流れていたりするわけです。

僕は鋏を置くその日まで、ヴィダル・サッスーンのその築いた礎を大切に持ち続けます。今の僕があるのも、その礎あってこそ。

合掌、、、。

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posted by backy at 01:00 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | diary

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